高齢者サービス 料金事例案内
訪問介護(ヘルパー)サービス事例
- 身体機能の低下により、家の掃除や買い物などを手伝って欲しい
- 一人で通院は困難なので同行して欲しい
- 自宅での入浴等を介助して欲しい
- 男女合わせて30名のヘルパーから、サービスの内容やご希望に合わせて派遣します
- 急な予定変更や追加等にも迅速に対応致します
- 介護保険でのサービス、自立支援でのサービスどちらも利用できます
@利用申込(基本的にケアマネジャーより) → A自宅へ訪問・契約
→ B利用開始
介護保険 1ヶ月 約8,520円 (入浴等の身体介助 1時間×5日/週)
自立支援 1ヶ月 約6,413円 (上記同様)
特別養護老人ホーム豊中あいわ苑短期入所生活介護(ショートステイ)サービス事例
- 介護者の負担軽減の為、数泊での介護をお願いしたい
- 介護者が家を不在にする為、数泊での介護をお願いしたい
- 将来的な施設入所を見据え、施設での生活を体験したい
- 併設のデイサービスご利用者の場合、日々のご様子をショートステイスタッフに申し送りますので、初めてのご利用時でも安心して過ごせます
- 自宅での生活のままで、短期間ご入所いただけるよう努めます
- ショートステイ用のベッドが20床あり、予約は2ヵ月前から開始致します
- 要支援1以上の方よりご利用が可能となります
@利用申込(基本的にケアマネジャーより) → A自宅へ訪問調査か
施設にて面接 → B利用判定会 → C利用開始
要介護3で1日あたり(4人部屋)
約2,849円(食事代・居室料込み) 2泊3日で2,849×3日=8,547円
豊中あいわ苑デイサービスサービス事例
- 自宅にこもりがちで退屈
- 日中一人で家に居るのが不安
- 自宅では入浴が難しい
- 外に出て、他の人と交流して刺激のある生活を送りたい
- たくさんある選択メニューから、その日の気分に合わせた1日の過ごし方ができます
- 大きなお風呂でのんびり入浴できます
- 要支援1以上の方よりご利用が可能となります
@利用申込(基本的にケアマネジャーより) → A自宅へ訪問調査
→ B利用判定会 → C利用開始
要介護1で週3回利用
約13,500円(入浴+昼食・おやつ+機能訓練)
老健きんもくせい通所リハビリサービス事例
- 自宅から通いながら専門的なリハビリを受けたい
- 入浴や規則正しい運動をして生活にリズムをつけたい
- 専門の理学療法士、作業療法士等によるリハビリが受けられます
- 比較的若年者の利用者も多く、男性利用者の比率も高いです
- 要支援1以上の方よりご利用が可能となります
@利用申込(基本的にケアマネジャーより) → A自宅へ訪問調査
→ B利用判定会 → C利用開始
要介護2で週3回利用。(リハビリ+入浴+昼食・おやつ)
約19,500円
特別養護老人ホーム豊中あいわ苑サービス事例
- 自宅での介護が難しくなった
- 身体機能の低下や、認知症が原因で一人で暮らすことができなくなった
- 入所期間が定められていません
- 要介護1以上の方よりお申し込みは可能ですが、「要介護度」や「在宅サービス利用率」等の基準により入所判定します。
- 個別性を大切にしたケアで、毎日をその人らしく生活していただけます
@自宅・病院・施設 → A入所申込(要介護1以上) → B施設医師等による入所判定会議 → C入所待機(得点順) → D入所
要介護5で1ヵ月利用。(4人部屋)
約88,680円(食事代、居室料込み)
介護老人保健施設きんもくせいサービス事例
- 病院を退院しても、自宅での生活に不安がある
- 退院後も、入所して継続的にリハビリを続けたい
- 介護者が入院等で、少しまとまった期間家を不在するので、
その間介護して欲しい
- 特別養護老人ホームに比べて、看護師が多く配置されております
(医師も常勤配置) - ある程度の医療的なケアを行えます
- 専門の理学療法士、作業療法士等によるリハビリが受けられます
- 入所期間が定められています(概ね3ヵ月ごとの入退所判定委員会にて判定します)
- 要介護1以上の方でお申し込みが可能になります
@自宅・病院・施設 → A入所申込(要介護1以上) → B施設医師等による入所面接 → C入所待機 → D入所
要介護3で1ヶ月利用。(4人部屋)
約95,000円(食事代、居室料込み)
老健きんもくせい短期入所療養介護(ショートステイ)サービス事例
- 介護者が家を不在にする為に短期間入所し療養介護して欲しい
- 介護者の負担軽減の為に短期間入所し療養介護して欲しい
- 短期間の入所中に、リハビリや運動をして
少しでも身体機能を回復・維持したい
- 特別養護老人ホームのショートステイに比べて、看護師が多く配置されております(医師も常勤配置)
- ある程度の医療的なケアを行えます
- 専門の理学療法士、作業療法士等によるリハビリが受けられます
- 要支援1以上の方よりご利用が可能となります
@利用申込(基本的にケアマネジャーより) → A自宅へ訪問調査
→ B利用判定会 → C利用開始
要介護2で1週間利用。(4人部屋)
約22,000円(食事代、居室料込み)
ケアハウスサービス事例
- 一人での生活に不安を感じるようになってきた
- 食事を作ったり、掃除をしたりするのが億劫に感じる
- 一人暮らしの親に身の回りの世話が必要になってきた
- 1日4食(おやつ込み)、入浴の提供致します
- 外出、外泊は自由です(但し、届出要)
- セコムのセキュリティ体制で、セキュリティ面も安心です
- 介護保険のヘルパーを利用したり、デイサービスに通ったりすることができます(但し、介護認定を受けられている方)
@自宅 → A入所申込 → B入所待機(申込順) → C入所
前年の収入が150万円以下の人で居時の一時金0円の場合。
生活費(食費)44,810円 + サービスの提供に要する費用(事務費)10,000円 + 居住に要する費用 40,100円 合計約94,910円
■一括方式
入居の際に909万円をお支払頂くと月々の居住に要する費用0円。(20年間)
■分割方式
入居の際に500万円をお支払頂くと月々の居住に要する費用18,000円。(20年間)
■併用方式
入居の際にお支払頂かないと月々の居住に要する費用40,100円。
一括及び併用方式の場合は、20年(240ヶ月)で償却となり、途中で退去した場合は、入居期間に応じて月割で返還します。
